2011年8月17日
むかし長いこと付き合っていた彼女が看護師をやっていたので、病院にまつわる話をいろいろ見聞きしました。彼女の看護学校の同期生が、おなじ病院の小児科に勤務していたのですが、その同期生が小児科はいつも人手が足りないとぼやいていました。小児科は求人を出しても、なかなか集まらず、配属されても辞めてしまったり、転科を希望する看護師が後を絶たないのだそうです。みんな、子供が好きでやってきて、ちいさな子供たちが病気で苦しむ姿を目の当たりにすると、精神的にまいっていってしまうんだと言っていました。そういっている同期生本人もつらそうで、大変な仕事なのが伝わってきました。大病院で小児科医勤務の経験を持っている人にとっては、その激務で転職を考えている人もいると思います。そこで病床のない診療所での求人を探しているケースもあるのではないでしょうか。診療所で病床がゼロであれば、当直はなく、外来専門の勤務形態なので、仕事の時間帯が不規則にならずに働きやすいと思います。また駅前の診療所であれば通勤にも便利であるので、そのよう形態の小児科医の求人を求めている医師の数も相当多いと考えられます。今は小児科の医師が少なくなってきています。とても深刻な状況だそうです。子供ってすぐに体調が急変するので、小児科の医師はほぼ24時間体制になってしまいます。でも医師にも当然の事ながら自分の生活があります。きちんと食べて、寝て、先生だって衣食住きちんと整わないといい診察ができません。でも現状そうはいかないので、どうしても小児科の医師が不足します。色々な所で小児科の医師の求人が出ています。もっと日本の小児救急の現場が変わればいいなと思います。昔は、看護師に憧れる女の子がたくさんいました。もちろん今でもたくさんいますが、かなりたくさんの女の子が、小児科の看護婦さんになって、子供達の世話をしたいと言っていました。でも今は小児科の現場は慢性的な人手不足で、医師や看護師などが、長く働けない現状があるようです。どこも求人情報などを出していて、その深刻さが伝わってきます。小児科は、日本の将来を担う大事な子供達の健康を維持する大事な場所です。理想的な形で存続してほしいですね。
2011年8月15日
自己破産はいつ見に降りかかるか分からない、本当に恐ろしいものです。失業などで借金が払えなくなる可能性が高くなっている今となっては、自己破産に関する覚悟もある程度は必要なのではないかと、悲しくなるようなことを考えてしまいます。自己破産をしにくくするような、政府の政策がほしいものです。ただ、意味のない討議をしていないで、破産危機の人を助けてほしいものです。そうしないと、自殺者が増えてしまうような感じがしてなりません。自己破産は、債務者のもっている財産のうち最低限のものを除いた全てのものを債権者に分配することで、債務者の借金を帳消しにしてもらい、いわば人生をもう一度やり直すためのチャンスがもらえる債務整理の一つです。自己破産は裁判所に申し立てることから始まります。裁判所には書面で申立てを行います。書面だけでなく、裁判官との面接があります。ここで債務者が支払い不能の状況にあるかを判断されます。自己破産のなかでは申立書類を裁判所に受け取ってもらえるかが重要になります。自己破産と聞いただけで、一般の人が思うのは、人間性まで否定されてしまい、その後は満足な社会生活が出来ないのではないかと考えている人も多いかと思います。
でもそんな事はないんですよ。
自己破産の制度は、借金超過で苦しんでいる人を救済して、再び立ち直るチャンスを与える為に国が作った制度だからです。
自分から言わなければ、会社や身内に知られることもないですし、免責さえ受けてしまえば、不利益は7年位の間、ローンやクレジットの利用が出来なくなる事くらいなんですよ。
自己破産は払うべき借金を白紙にする最期の手段ですので、生活には制限が出ます。
その一つが不動産。
持ち家の場合はケースにもよりますが、まず家を処分し借金の支払いに充てる事になります。
アパート等賃貸の方はそのままの場合が多いですが、破産手続き後は借金が出来ませんので、生活レベルを落とさざるおえず引っ越すケースもあります。
クルマも原則処分の対象です。
但し、生活に必須な場合や売却しても価値の無い場合は所持を認められます。
その他、美術品など資産価値のある物品(動産)に対しては処分の対象になります。
もしそのような物品を持っている場合は担当される弁護士さんに相談しましょう。
2011年8月12日
もう虫歯で歯医者に通いたくない。長らく歯医者に行っていなかったオレ。だんだんと奥歯に痛みを覚え始めたんだけど、それでもまだ歯医者には行かなかった。ついに痛みに我慢できなくなったところで、ついに歯医者に行ったわけ。そうしたら、予想どおり虫歯だったんだ。それから完治までに3か月もかかってしまった。3か月、毎週毎週、痛い思いをして通ったんだ。治療費だってそれなりに高いからもうたくさんだ。こういった思いをしたくないから、これからは定期的に歯科検診を受けたいと思う。3か月に一回くらいのペースで、歯医者で健診を受けるんだ。これを受ければ虫歯は早期発見できるんだね。しかも、歯石除去というのもできるから、それをやればなおさら虫歯になりにくいというものだ。虫歯で歯医者に通いたくないというなら、この歯科検診を受けたほうがいいだろう。友達に歯科検診を勧められた。その人って、昔から虫歯に悩まされていたらしいんだけど、最近になって定期的に歯科検診を受けるようになったら、そんな悩みもなくなったという。なんでも、2か月に一回くらいのペースで、歯医者さんで健診を受けるわけだけど、虫歯の予防だとか、早期発見なんかに役立つらしい。歯石を除去することもできるから、歯をいつもキレイに保つこともできるわけだ。歯石の除去って、あのぐりぐりされるやつだよね。ちょっと抵抗があるんだな。とはいえ、虫歯の予防ということを考えれば、歯科検診を受けるということは悪くないかもしれない。しかも、受診料金もそこまで高くないもんね。それこそ虫歯になって、完治するまでに支払う治療費に比べたら安いもんだ。この歯科検診を計画的に受けることで健康な歯を保っていきたいものだね。
2011年8月11日
先日、電車の中だったかファミレスの中だったか知らないけど、小学生低学年の子供を持つお母様方が、自分の子供につけた家庭教師の話をしていました。それを聞いて驚いたんだけど、小学校低学年の勉強内容なんて誰でも教えられる内容だと思うんだけど、そんな年の子供に家庭教師を雇う必要があるのでしょうか?自分たちで教えればいいじゃない。確か自分の記憶では小学3年生の時には算数は九九を習っていたと思う。さすがにどんな学歴の人でも九九は大体分かるでしょ。なんだか金持ちそうな雰囲気の人が多かったから、きっとそういう事なんだろうと思ったけど、日本の格差社会っぷりはすごいものですね。こういう世帯と言うのもあるもんなんですね。子供は遊びたい盛りだろうから、今のうちはこういう家の方がいやだろうけど、そのうちいい思いができるのだろうな。朝のワイドショーだったか夕方のニュースだったか忘れたけど、小学生児童向けの体育の家庭教師というのがいるとのこと。面白いね。そんなものがあるとは。でも正直需要はあると思うけどね。逆上がりができない子や、跳び箱が飛べない子など、できないとちょっと恥ずかしいものに関してこつを教えてくれるのはすごくありがたいと思う。自分も子供のころにできなかったこととか結構あるから、こういうのがあったら嬉しかったかもなー。でも、普通の家庭教師にせよ、この体育の家庭教師にせよ、小学生の家庭教師って、基本的には全部両親も教えられるものなんだよね。両親ができなかったら難しいかもしれないけど、でもアドバイスとかはできると思うんだよね。だから、家庭教師というのがあること事態がなんだか間違いなきがします。親子で解決して行けばいいのではないかね。
2011年8月9日
何が難しいって、ディズニーランドホテルの予約が難しいですね。週末とか、クリスマスとかとにかく人気のありそうな日にちというのはガツガツ埋まっていて、取れそうなのはあまりよくない部屋かものすごくいい部屋かのどちらか。やっぱり旨いこと希望の部屋を取ろうと思ったら手間ひまを惜しんではいけないよね。金を惜しまないか、手間ひまを惜しまないかのどちらかでしか希望のものは手に入らないようにできていますな。もちろん後者しか選択肢はないけどね。ということで、クリスマスとか年末年始の予約をそろそろ動き出さないといけないと思います。販売と同時にみんな予約するみたいだもんね。それで、止まらないようならキャンセルしてしまえばいいという考えなんだろうなー。こずるいけど、自分もそこに参戦しますかね。全ては彼女のためですなー。昔から思っていたんだけど、いっそのことラブホテルもビジネスホテルとかと同じように予約できるようにしてしまえばいいのにね。そうすればカップルがホテル街で何軒もホテルを渡り歩いて泊まれるところを探す手間がなくなるのに。もっとも、ラブホテルというのは、いつ行くか分からないから予約がないのでしょうか?いや、ラブホテルだってあらかじめ行くことが決まっている場合もあるでしょうに。つーことで、そんなくだらない提案をしてみました。丸。こんなくだらないことを書いているのも、この茹で上がるような部屋の暑さのせいです。エアコンが故障していて修理中なので、扇風機だけで我慢しているんだけど、そろそろ限界です。暖かい風をくるくる回しているに過ぎないのです。だから余計に蒸し暑い。なんという部屋だろうか、頭が湯だってラブホテルのことなんか書いてしまったよ。
2011年8月6日
週末にちょろっと仙台とか岩手に行ってこようと思って、そのあたりのホテルの予約をしようと思って、ホテルの予約サイトでいくつか検索してみたんだけど、全然空いている部屋がないようです。ビックラこいた。平日ならばあるんだけどね。週末はみんな東北に旅行かボランティアにでも行っているんだろうか。いけないのは残念だけど、現地の観光業が多少なりとも好況なのは安心しました。自分はボランティアも義捐金も出していないから、せめて現地でお金をたくさん使う旅行でもしようと思ったんだけど、それもかなわないようです。今はまだみんな震災の余韻が残っているから、その余韻がなくなって閑古鳥でも鳴いた頃に以降かな。それもまた現地のためだと思う。忘れられるということが被災地にとっては一番怖いことだと、被災者の方も言っていたしね。そのようにしまふ。昔から思っていたんだけど、いっそのことラブホテルもビジネスホテルとかと同じように予約できるようにしてしまえばいいのにね。そうすればカップルがホテル街で何軒もホテルを渡り歩いて泊まれるところを探す手間がなくなるのに。もっとも、ラブホテルというのは、いつ行くか分からないから予約がないのでしょうか?いや、ラブホテルだってあらかじめ行くことが決まっている場合もあるでしょうに。つーことで、そんなくだらない提案をしてみました。丸。こんなくだらないことを書いているのも、この茹で上がるような部屋の暑さのせいです。エアコンが故障していて修理中なので、扇風機だけで我慢しているんだけど、そろそろ限界です。暖かい風をくるくる回しているに過ぎないのです。だから余計に蒸し暑い。なんという部屋だろうか、頭が湯だってラブホテルのことなんか書いてしまったよ。
2011年8月4日
SEO対策について自分は何も知らないので、同僚に教えを請いました。同僚もそんなに知っているわけではないのですが、簡単な概要を教えてくれました。曰く、SEO対策というのは検索サイトにおける人気獲得のようなものだという。検索サイトの結果一覧に上位に検索されるように、検索エンジンに気に入ってもらうための施策だというのです。確かに、検索結果って、ランキングみたいなもんですよね。一位から十位までが1ページ目に記載されていて、それ以外はランク外、見たいなね。そして、検索エンジンというのはサイトに内部リンクとか外部リンクがたくさん張られているようなのがお好みのようで、そうした作りにすると有効なようです。しかも、内部までしっかりと見てくるので、ソースの部分にうまいことキーワードを埋め込んでおくと、それもまた有効とのこと。自分は転職して、ネットベンチャー企業に勤めているんですが、SEOというのがやっぱりよく分かっていません。しかし、そんなことではいけないと、比較的なかのよい同僚に聞いてみました。そうしたところ、SEOというのは、検索サイトに上位表示させるためのことらしくて、その対策のことをSEO対策というらしいです。分かったような分からないようなですが、自分で考えてみたところ、検索結果の表示一覧の上のほうに自分のところの際とがった方が、たくさんクリックされるし、何かといいことがあるので、とにかく上に表示されるように頑張ろうということみたいですね。そのための対策を、担当の部署が日々模索して取り組んでいるようです。でも、結構水ものみたいで、これでいけると思ってもだめで、何もしなくても上位に表示されていることがあるみたいですね。
2011年8月2日
今度の週末、老人ホームでボランティアをすることになった。知り合いから誘われてね。オレも週末の空いている時間を有効に使いたかったから、もちろんOKしたよ。しかも、それで助かる人がいれば、それはそれですごくうれしいしね。その知り合いは、もう長いことボランティア活動をしている人なんだ。いろんな老人ホームをまわっては、歌を歌ったり、ゲームをしたりしているそうなんだ。そんな話を聞いていたから、いつかはオレも協力できればいいなって思っていたんだ。でも、オレでも何か役に立つのか心配だったけど、大丈夫だって言ってくれた。その人の手伝いをしていればOKなんだって。荷物を運んだりって、簡単な雑務ばかりだけど、それで十分に助かるって話なんだ。なんかうれしいね。そんなことでよければ、いつでも手伝うよ。まずは今度の週末だね。今から張り切ってます!友達から、ボランティア活動について聞かされた。なんでもその友達、週末なんかに老人ホームを訪れて、ボランティア活動をしているそうなんだ。そんなことはまったく知らなかった。もう半年くらいはやっているそうなんだけど、いつやめてしまうか分からなかったから、誰にも言っていなかったんだってさ。いや、すばらしいことだね、自分の時間をボランティア活動にあてるってことは。オレはこれまで、ボランティアにはまったく興味がなかったし、まったく関わったことがないからね。もちろん、いばって言うようなことではないんだけどさ。その友達がしている内容というのは、ごくごく簡単な雑務らしいんだ。そういった雑務でも、やってくれる人がいると助かるんだってさ。老人ホームとかの施設はたくさんあるから、ボランティアの人手もまだまだ足りないんだって。オレもちょっとは活動について考えてみたいと思う。
2011年7月30日
今度の週末、老人ホームでボランティアをすることになった。知り合いから誘われてね。オレも週末の空いている時間を有効に使いたかったから、もちろんOKしたよ。しかも、それで助かる人がいれば、それはそれですごくうれしいしね。その知り合いは、もう長いことボランティア活動をしている人なんだ。いろんな老人ホームをまわっては、歌を歌ったり、ゲームをしたりしているそうなんだ。そんな話を聞いていたから、いつかはオレも協力できればいいなって思っていたんだ。でも、オレでも何か役に立つのか心配だったけど、大丈夫だって言ってくれた。その人の手伝いをしていればOKなんだって。荷物を運んだりって、簡単な雑務ばかりだけど、それで十分に助かるって話なんだ。なんかうれしいね。そんなことでよければ、いつでも手伝うよ。まずは今度の週末だね。今から張り切ってます!同級生がボランティア活動を始めている。普段から仲のいい同級生のうち、もう3人が活動をしているんだって。オレはまったく知らなかったな。なんでも、その3人は、週末に老人ホームに行ってるんだって。ボランティア活動の内容は詳しくは聞かなかったけど、雑務の手伝いなんかをしているそうなんだ。あとは、歌を歌ったり、体操をいっしょにやったりしているんだって。それだったら、介護やなんかの資格も必要ないからさ。それでも、老人ホームの人からすれば、ありがたい人手なんだって。確かに、どの施設もスタッフが十分に足りているってわけじゃないのかもしれないからね。こういったボランティアの人が来ると助かるのかもしれない。その3人は、普段はサラリーマンをしているから、週末に時間を作ってボランティア活動をしているそうなんだ。ちゃんと仕事と両立をしているってとこがすばらしいよね。
2011年7月29日
今や防犯的な役割をも果たす監視カメラ。事件の鍵になったり、証拠になったり、なによりも事件を未然に防ぐ無人の警察官のように使われているのではないでしょうか。監視カメラ、と書いたステッカーをマンションや店に張るだけで防犯になる。以前勤めていたスーパーにも実際にはないが、万引き防止に書いてあった。これからはプライバシーやもっと高度な技術などの問題をクリアしながらも、街の至るところで私たちを守って欲しいと私個人では願っている。今の日本において、かつての治安の良かった日本は、首都圏においては過去の話となっていると言っても過言ではありません。そして、アメリカ同様に治安が悪い地域も少なくありません。そこで必要となるのが監視カメラであります。監視カメラは、自治体でも設置を多く取り入れている地域があります。これは、未然に防ぐ防護策としてだけでなく、事件解決にも多く活躍していることから、今後もこの監視カメラは、地域の発展に必要不可欠なアイテムとして増加していくと私は思っています。私が店舗経営していた頃の話、夜の閉店後、当然店には誰もいなく、私も帰ろうとしていた時のこと、監視カメラのモニタを消そうとした時何かしら白いモヤみたいなのがはっきりと映った。何だろうと思い店に入り確認したが何もなく、まあいいか、気のせいかな、と思いセキュリティを入れ帰った。ちょっとしてセキュリティ会社から電話があり、侵入反応がある、とのこと、店に戻りセキュリティの方と確認したが全く異常なし。次の日、監視カメラを録画しているビデオを見た時、その以上のあった時間にはっきりと人の姿が。しかし、次の瞬間消えてしまった。監視カメラに映ったものは一体なんだったのだろう。監視カメラは今はお店に無くてはならない存在だと思います。
強盗が入ったとき、万引き犯を見つけた時大きな証拠として扱われるのが監視カメラです。今は公園などの公共の施設にも監視カメラが付けられているのが現状です。
反対の声も多数あるそうで、監視されるのが気持ち悪い、もっとのびのびさせろよ。とこんな意見も多いそうです。あるお店では店主が監視カメラを嫌っていてわざと付けなかったそうです。付けなかった一か月は万引きが15人、こまった店主は嫌々、監視カメラを付けたそうです。そうすると万引きは3人となり、かなり減少したそうです。